海外ドラマ・まほうのレシピで英語・第6回ハロウィンコスチューム

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海外ドラマ・まほうのレシピ(Just add magic)
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海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】で英語脳になる!

海外ドラマは、英語を身につけるための最高の教材です。アメリカの中学生程度のリスニングとスピーキングができるようになれば、自由に英会話ができるようになります。難しい単語、文法も一切なし。ひたすらこれに絞って、聞き取れるようになるまでリスニング!登場人物になったつもりでシャドーイング!

人気の海外ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。

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1回目に戻りたいならこちらの記事です。

海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】scriptで英会話・英語教材第1回
この記事は、海外人気ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。 みるみる英語力が上がる具体的な方法を、わかりやすく説明しています。この記事では、すべてのセリフだけでなく、難しめの単語や熟語の意味、文法から読み上げ音声までつけて説明しています。ただ記事を読むだけでストレスなく、聞く力、話す力、英語の自然な表現力がみるみる身につくはずです。

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語⑩コスチュームに着替えて

■3人とも顔が見えないように、お面をしてハロウィンのコスチュームを着ました。

I really think I should have been the bear.
『私本当に考えたの、私はクマになっているべきだって。』

You know I love bears.
『知ってるでしょ。私クマが大好きなの。』

But Darbie, you wanted to be the knight.
『でもダービー、あなたが騎士になりたがったんでしょ。』

I didn't see the bear.
『私、クマを見なかったの。』

Guys, we did our best. It's Halloween night,
『みんな、私たちはベストを尽くした。ハロウィンの夜よ。』

all the good costumes were gone.
『良い衣装は、全部なくなっちゃった。』

Let's just focus.
『つべこべ言わずに集中しようよ。』

●Let's (just) focus.【成句】
自分を含めて「集中しよう」「意識を高めよう」と呼びかける表現になります。just が入ると、「つべこべ言わずに黙って集中しよう」となって、ちょっと上から目線になります。

Fine, but next year, I get to be the bear.
『いいわ、でも来年は、私はクマになる。』

get to be~【成句】
名詞を補語にして、「~になる」

I love bears.
『私、クマが大好き。』

Okay, I'll get the grunde root while you guys keep Miss Silvers busy.
『分かった、私はグルンデ・ルートを確保するわ。あなたたちが、シルバースさんの気を引いている間に。』

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語⑪シルバースさんの家

■2人の男子が、シルバースさんの家の前にいました。この2人、毎年シルバースさんの家をトイレットペーパーでグルグルにするいたずらをするのです。

Are you guys actually trick-or-treating at Silvers' house?
『おまえたち、本当にシルバースの家に行くのか?』

Yeah. She's a witch.
『ああ、彼女は魔女だ。』

Well, not exactly.
『ええっと、正確じゃないわね。』

I wouldn't eat anything she gives you.
『俺は、彼女がみんなにくれた物はどんなものでも食わないだろうな。』

What do you think you're doing?
『何しようと考えてんの?』

TP-ing Silvers'. It's a tradition.
『家にトイレットペーパーを巻く。伝統さ。』

Well, not this year.
『いい、今年はなし。』

Yeah. Leave her alone.
『そうよ、彼女を一人にしておきなさい。』

Or we'll tell her what you were going to do.
『さもないと私たち、あなたたちがしようとしてたことを彼女に言うわ。』

Who knows what that crazy witch will do to you.
『誰が知ってるかしら、あの狂った魔女があなたたちにするだろうことを。』

■怖ろしくなった男子たちが走り去った後、、

Poor Miss Silvers.
『かわいそうなシルバースさん』

Everyone thinks she's scary.
『みんな彼女が怖いと考えてる。』

Well, so did we last year.
『ええ、それで去年私たちだってした。』

I mean, I still think she's kind of scary.
『付け足すと、私まだちょっと怖いって思う。』

I mean~【成句】
前言に対して「訂正」「補足」「強調」「発言の正当化」をするときに、次の文頭に入れる枕詞ですね。とてもよく使われます。

But she means well.
『でも彼女、善かれと思ってしてる。』

mean well【成句】
善かれと思ってする。

Come on, let's go.
『さあ、行こう。』

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語⑫シルバースさんと対面

■いよいよ、3人がシルバースさんの家の玄関に向かいます。ケリーは一人だけ、ガーデンにグルンデ・ルートを採りに行きます。

What do you want?
『何が望みだい。』

Trick or treat.
『ロウソク出せ出せよ~』

I know what you're up to.
『おまえたちが企んでいることを知っている。』

be up to~
【句動詞】~次第だ、~の責任だ、の他に「何かよからぬことを企んでいる」という意味もあります。今回はこちらですね。

You're going to TP my house.
『あんたたちは、私の家をぐるぐる巻きにするつもりなんだろ。』

No. We're just walking around the neighborhood for Halloween.
『いいえ、私たちはただ、ハロウィンで近所を歩いているだけです。』

Trick or treat.
『ロウソク出せ出せよ~』

One sec.
『ちょっと待ってて。』

■シルバースさんのさんが、家の中に戻ってキャンディーを持ってきました。

Ooh, mini peanut butter cups. Nice.
『オー、ピーナッツバター入りだ、ナイス。』

Well, here, take more.
『そう、ほれ、もっとあげる。』

I guess I could have some more.
『もうちょっともらえると思ってた。』

could
私今、妄想中です!という目印でしたね。

It's okay, I don't get many visitors.
『いいわよ。たくさん来ないから。』

I really like your costumes.
『私、あなたのコスチュームがとても好きだわ。』

The bear is really cute.
『そのクマは、ほんとにかわいい。』

Thank you.
『ありがとう。』

Have fun tonight.
『今夜を楽しんで。』

※ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】次回の第7回へ

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