海外ドラマ・まほうのレシピで英語・第9回意地悪シャーロット

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海外ドラマ・まほうのレシピ(Just add magic)
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ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】で海外ドラマを大活用!

海外ドラマは、英語を身につけるための最高の教材です。アメリカの中学生程度のリスニングとスピーキングができるようになれば、自由に英会話ができるようになります。難しい単語、文法も一切なし。ひたすらこれに絞って、聞き取れるようになるまでリスニング!登場人物になったつもりでシャドーイング!

人気の海外ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。

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1回目に戻りたいならこちらの記事です。

海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】scriptで英会話・英語教材第1回
この記事は、海外人気ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。 みるみる英語力が上がる具体的な方法を、わかりやすく説明しています。この記事では、すべてのセリフだけでなく、難しめの単語や熟語の意味、文法から読み上げ音声までつけて説明しています。ただ記事を読むだけでストレスなく、聞く力、話す力、英語の自然な表現力がみるみる身につくはずです。

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語⑱シャーロットの登場

■過去の3人組が、同じ台詞を言います。

Great. That's all we need. Charlotte.
『喜んで!シャーロットが来た。』

- Hi, Hannah.
『ハイ、ハンナ。』

-Happy birthday, Charlotte.
『お誕生日おめでとう。シャーロット。』

Thanks.
『ありがとう。』

Nice costume, Darbie.
『すてきなコスチュームね。ダービー。』

Why aren't you at your big birthday party, Charlotte?
『なんであなたの誕生会にいないの、シャーロット?』

It hasn't started yet.
『まだ、始まってないの。』

The haunted house people are still setting up.
『お化け屋敷の人たちが、まだ準備してるの。』

You have haunted house people?
『お化け屋敷があるの?』

Yeah.
『ええ。』

■シャーロットたちが去って行きます。

Ugh, she's so pretentious.
『げぇ、とても思い上がってるわ。』

ugh
【間投詞】不快感を表す。うぇ、げぇ。【発音】アー(グ)
pretentious
【形容詞】思い上がった、うぬぼれた、偉ぶった、大げさな、派手は、けばけばしい
【発音】priténʃəs

She's not that bad, Kell.
『彼女、そんなに悪い子じゃないわ。ケル。』

You're just upset 'cause she's the captain of the basketball team and you're not.
『彼女がバスケットボールチームのキャプテンで、あんたは違うから、だから単に怒ってる。』

I don't want to be captain.
『キャプテンなんかになりたくないわ。』

But if I was, I would treat people better.
『でも私なら、もっと部員に優しく接するだろう。」

- She's mean.
『彼女は、意地悪だわ。』

- Yeah. Especially when you miss a three-pointer.
『そうよ。特に、みんながスリーポイントシュートを外したとき』

And a layup.
『そしてレイアップシュート』

And pass to the wrong team.
『そして、相手チームにパスしたとき』

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語⑲ママPのスパイス貯蔵庫へ

There's no way we're gonna be able to get in the pantry without being seen.
『見られないで貯蔵庫の中に入るのは、絶対無理よ。』

There's no way~
【成句】~なんて絶対無理

Actually, there is.
『実は、ある。』

Remember all the commotion after I got pushed into the jelly bean display?
『あの騒動のすべてを思い出してみて。私がゼリービーンズに押しつけられた後の。』

commotion
【名】(突然の)騒音、騒動【発音】kəmóuʃən
get 過去分詞(=be 過去分詞)
【カジュアル表現】(受け身)~される

Yeah, they went everywhere.
『ああ、ゼリービーンズは、いたるとこころに行っちゃった。』v

When Mama P goes to clean it up, we could slip in.
『ママPが、それを片付けに行くとき、私たちはすべり込める。』

It's gonna happen at any moment now.
『いますぐにも起こりそうよ。』

at any moment now
【成句】今すぐにも

Some stupid knight is gonna push me into the--Oh.
『どこかのバカな騎士が、私を押すだろう。オオ!』

You know what you have to do.
『あんたは、すべきことを知っている。』

How weird.
『なんて奇妙なの。』

Actually, not really.
『実際、そうでもないよ。』

Nice costume. I'm Dar-bee.
『素敵なコスチュームね。私はダービー。』

I'm Dar-lene.
『私はダーリーン。』

You had a chance to go trick-or-treating yet?
『もうお菓子集めたの?』

A little bit.
『少しだけ。』

Make sure you avoid the house on Elmwood with the big inflatable witch.
『必ず避けて、大きな魔女風船のニレの木の家は。』

They give out toothpaste.
『歯磨き粉をくれるから。』

And you may want to do your algebra homework.
『それから、あなたは代数の宿題をしたいって思ってるかもしれないんだけど、』

There could be a surprise quiz next week.
『来週、サプライズテストがあるじゃないかなあ。』

O-kay.
『わかたわ。』

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語⑳ダービーの恥ずかしい思い出

■1年前のダービーの背中を、今のダービーが押します。ジェリービーンズが、床にまき散らされて、、、その隙に、貯蔵庫に向かう3人、、。

Come on, come on, hurry.
『早く、急いで、早く!』

come on
【成句】①いいじゃん(背中を押す)②冗談きついぜ(冗談)③来い(急げ)

There's a lot of spices in here.
『ここには、たくさんのスパイスがあるわ。』

Oh. I got it.
『オー、あった。』

■昔の3人が話しています。
I can't believe some jerk pushed me and didn't even apologize.
『信じられない、とんでもない馬鹿者が私を押したよ。そして、謝りもせずに。』

Let's just get back to trick-or-treating.
『ちょっと、ロウソク出せに戻ろうよ。』

Oh, my stomach hurts.
『オー、胃が痛い。』

Are you okay?
『大丈夫?』

Yeah, I'll be fine.
『ええ、大丈夫だと思うわ。』

I just need some rest.
『私は、だたちょっと休む必要があるみたい。』

I should go home.
『私は、家に帰るべきだわ。』

■ママPが貯蔵庫にやってきて、3人を見つけます。

What were you doing back there?
『あなたたちは、ここで何をやってたの?』

Uh... looking for the bathroom.
『う~、トイレを探してて、、、』

It's right there.
『それなら、すぐそこよ。』

under the sign.
『サインの下よ。』

■ママPは、何かを盗ったのではないかと疑います。

Open your bags.
『あなたたちのバッグを開けなさい。』

That's not necessary.
『それは必要ありませんわ。』

We were really just lost.
『私たちは、本当にちょっと迷っただけ。』

Open.
『開けなさい。』

All right.
『いいわ。』

■何もバックに入ってないことを確認して。

But that area is for employees only. Keep out.
『でもあそこは、従業員専用よ。立ち入り禁止よ。』

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語(21)ハンナのウソ

That was close.
『危なかったわ。』

Where'd you put the grunde root?
『でも、あんたどこにグランデ・ルートを置いたの?』

In the Jack-O-Lantern bag right--- Oh, no.
私の右にあった、ジャック・オー・ランタンバッグの中に。あら、やだ。

Jack-O-Lantern(ジャック・オー・ランタン)
スコットランドのケルト文化から伝わる鬼火のような存在。アメリカに伝わってから、カボチャを使った灯具がハロウィンの時に飾られるようになった。

You put it in my bag?
『あなた、私のバッグの中に?』

I mean, not my bag, but past me's bag?
『ごめん、私のバッグじゃなくて、昔の私のバッグの中に?』

Come on.
『来て!』

come on
【成句】①いいじゃん(背中を押す)②冗談きついぜ(マジで!)③来い(急げ)

-Darbie!
『ダービー』

Sorry, guys. I wasn't thinking. I had to do something quickly.
『ごめん、みんな、考えてなかった、すばやく何かをする必要があったから。』

It's okay. We can deal with this.
『大丈夫、私たちはこれに対処できるわ。』

Hannah went home sick,
『ハンナは調子が悪くて家に帰った。』

完全な文に形容詞をつける便利な用法
・He came home drunk.(酔っ払って帰ってきた)
・I went to bed hungry.(お腹を空かせたまま寝た)
・I woke up sore.(朝起きたら筋肉痛だった)

so all we need to do is go see her--
『だから、私たちがする必要がすべては、お見舞いに行くこと、、、』

you, and switch the bags back.
『あのバックをすりかえて。』

Actually, I didn't go home.
『実際は、私家に行かなかったの。』

I kind of went to Charlotte's birthday party.
『私、ちょっとシャーロットの誕生会に行ったの。』

- You lied?
『嘘ついたの?』

- Well, not completely.
『でも、全部じゃない。』

I didn't feel great.
『具合がわるかった。』

Look, she invited me, and I didn't want to tell you guys.
『見て、彼女は私を招待した。そして、私はあなたたちに言いたくなかった。』

Why would you go to Charlotte's party?
『なんでシャーロットの誕生会に行ったの?』

I liked her back then.
『その当時、私は彼女が好きだった。』

back then
【成句】その当時

I thought you guys were too hard on her, but
『私は、あなた達が彼女にとてもつらくあたっていたと思った。でも、』

be hard on~
【成句】~につらく当たる

after I went, I realized you were right all along.
『行った後わかった、最初からずっとあなた達が正しかったと。』

all along
【成句】最初からずっと

She is mean.
『彼女は意地悪。』

I can't believe this.
『信じられない。』

That's why you didn't want to come back to this Halloween.
『それが、このハロウィンに来たがらなかった理由だ。』

That's why+文
【成句】それが~の理由だ。

I'm so sorry.
『本当にごめんなさい。』

I never should have lied to you guys.
『二度とあなた達に嘘はつかない。』

Well, we can't deal with this now.
『今はこれに対処できない。』

We have to go to Charlotte's party.
『とにかく、シャーロットの誕生会に行く必要がある。』

※ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】第10回目へ

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