海外ドラマ【just add magic】で英話・第2話⑨シルバースさんまで登場

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海外ドラマ・まほうのレシピ(Just add magic)
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海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】で無料の英語学習

海外ドラマは、英語を身につけるための最高の教材です。アメリカの中学生程度のリスニングとスピーキングができるようになれば、自由に英会話ができるようになります。難しい単語、文法も一切なし。ひたすら聞き取れるようになるまでリスニング!登場人物になったつもりでシャドーイングしてみましょう!

人気の海外ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。

ジャスト・アド・マジックを使った、具体的な英会話の学習方法については、こちらの記事をご覧下さい。

海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】scriptで英会話・英語教材第1回
この記事は、海外人気ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。 みるみる英語力が上がる具体的な方法を、わかりやすく説明しています。この記事では、すべてのセリフだけでなく、難しめの単語や熟語の意味、文法から読み上げ音声までつけて説明しています。ただ記事を読むだけでストレスなく、聞く力、話す力、英語の自然な表現力がみるみる身につくはずです。

ジャスト・アド・マジックは、アマゾンのプライムビデオで無料で見れますので、ネイティブ級の語学力を身につけてみませんか。

海外ドラマをAmazonプライムで見る!特典10と年会費などをやさしく解説
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海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語・おばあちゃんにかけた魔法

What'd you do? What spell am I under?
『何をしたのかしら?私に何の魔法をかけたの?』

I cooked you a Settle the Beef spell.
『私、牛をなだめる魔法。』

Why didn't you tell me?
『私になぜ言わなかったの?』

I was going to, but then you asked me not to cook magic--
『私言うつもりだったんだけど、でもおばあちゃんが私に魔法を使うなって頼んだから。』

And this is exactly why.
『そして、これがまさに理由よ。』

I'm tired of seeing you so worried.
『おばあちゃんがとても心配しているのを見るのにつかれちゃったの。』

● be tied of~
【表現】~に精神的につかれている、~飽きてうんざりしている

You've been so on edge,
『おばあちゃんは、ずっととてもピリピリしていた。』

● on edge
【表現】緊張状態で、イライラして、ピリピリして(平面の端にいて、今にも落ちそうな状態からこの意味を持つようになった。

I thought if I could prove once and for all that Chuck isn't here,
『私思ったの、もし私がチャックがここに居ないって、きっぱりと証明できたら、、、』

● once (and) for all
【表現】①今回限りで、これっきりで②きっぱりと、決定的に

we could just go back to enjoying our lives again.
『私たちまた、楽しく過ごせるようになるかなって。』

Oh, Kelly.
『オー、ケリー』

I'm sorry. I know  I've been difficult lately.
『ごめんなさい、きっと最近気むずかしくなってたのね。』

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語・シルバースさんまでやってきて

Miss Silvers?
『シルバースさん?』

Let me guess.
『当ててみましょうか?』

● Let me guess.
【決まり文句】「私に予想させて」が転じて「当ててみましょうか」

You have a beef with me.
『あなたは私に不満がある。』

You could say that.
『あなたは、あれを言うことができたのに、、、』

I will never forgive you for what you did to me, Becky.
『私はあなたを決して許さないわ、あなたが私にしたことに、ベッキー。』

Your morbium seed could have saved me decades of suffering.
『あなたのモービアムの種は、何十年に及ぶ苦痛から私を救うことができた。』

● decades of~
【表現】何十年もの~、数十年に及ぶ~
● suffering
【名詞】(精神的・肉体的な)苦しみ、苦痛、悩み

Which I didn't cause.
『そんなこと、わたしが原因じゃなかった。』

Of course you did.
『もちろん、あなたがしたのよ。』

I don't regret what I did, Gina.
『私は、自分のしたことに後悔していないわ。ジーナ。』

Grandma, just apologize and then the spell will break.
『おばあちゃん、ただあやまるだけで、そしたら呪文は解けるんだよ。』

What spell?『何の魔法?』

I didn't do anything wrong, and I'm not going to apologize.
『私は何も間違ったことをしてなかった。だから、あやまるつもりはないわ。』

anything wrong
【名詞】間違ったこと、不適切なこと

You've always been selfish, Becky.
『あなたはいつも自分勝手だわ、ベッキー。』

You two need to make amends or the spell will get worse.
『二人とも謝る必要があるわ、さもないと魔法がさらに悪くなる。』

● make amends
【熟語】 (悪行・過失・損害などの)償いをする、埋め合わせをする
● or 【接続詞】さもないと
● get worse
【熟語】悪化する、再発する

I'm sorry, Kelly. Some wounds just cut too deep.
『ごめんなさい、ケリー。いくつかの傷は、まさにとても深く切ったの。』

This beef isn't going to settle. What do we do now?
『この牛は、なだめられないよ。今私たち何をする?』

Well, the riddle, it warned that
『そうね、あのなぞなぞ、警告していた。』

if we don't settle all the beefs,
『もし私たちがすべての不満をなだめられないなら』

a different problem will show up.
『違う問題が現れるだろう。』

At least it can't be Chuck.
『少なくとも、それってチャックはあり得ないよね。』

Because he's not here.
『なぜって、彼はここに居ないから。』

I don't want to find out what it is.
『私は、それが何かなんて見つけ出したくない。』

We need to cook a counterspell. Quick.
『私たちには、不満を消す反対の魔法が必要よ。急いで。』

● counter
【形容詞】反対の、反撃の

※次の、シーズン2・第2話⑩は、こちらの記事です。

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