海外ドラマ【just add magic】で英話・第2話⑧おばあちゃんにかかった魔法

スポンサーリンク
海外ドラマ・まほうのレシピ(Just add magic)
スポンサーリンク

海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】みるみる上達英会話!

海外ドラマは、英語を身につけるための最高の教材です。アメリカの中学生程度のリスニングとスピーキングができるようになれば、自由に英会話ができるようになります。難しい単語、文法も一切なし。ひたすら聞き取れるようになるまでリスニング!登場人物になったつもりでシャドーイングしてみましょう!

人気の海外ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。

ジャスト・アド・マジックを使った、具体的な英会話の学習方法については、こちらの記事をご覧下さい。

海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】scriptで英会話・英語教材第1回
この記事は、海外人気ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。 みるみる英語力が上がる具体的な方法を、わかりやすく説明しています。この記事では、すべてのセリフだけでなく、難しめの単語や熟語の意味、文法から読み上げ音声までつけて説明しています。ただ記事を読むだけでストレスなく、聞く力、話す力、英語の自然な表現力がみるみる身につくはずです。

ジャスト・アド・マジックは、アマゾンのプライムビデオで無料で見れますので、ネイティブ級の語学力を身につけてみませんか。

海外ドラマをAmazonプライムで見る!特典10と年会費などをやさしく解説
「Amazonプライムへの入会」を迷っている方に、気になる会費や10の特典、登録時に注意することなどを分かりやすくお伝えします。 入会した後、がっかりしないように「お得なこと」だけでなく「残念なこと」も...

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語・夕食会がたいへんなことに!

I'd like to make a toast.
『乾杯したいんだけど。』

To my wonderful family. And to my mother.
『私の素晴らしい家族に、そして私の母親に。』

I'm so grateful she's back.
『元気になってともううれしいよ。』

I don't understand what happened--
『何が起きたのか理解できないけど、、、』

Sweetie, you said all this last week.
『あなた、これ全部先週も聞いたわ。』

●sweetie
【名詞】親しみをもって相手に呼びかける時に使う。親子、恋人同士、女の子同士で使う。

I know, it's just--I'm so happy.
『わかってる。ただの、、私はとても幸せなんだ。』

● It's just a ~
【表現】それは、ただの~だよ。
【例】 It's just a movie. 『それはただの映画だよ。』

What Dad's trying to say, Grandma. is he loves you.
『お父さんが言おうとしていることは、おばあちゃん、彼はあなたを大好きってことよ。』

I know.『わかってる。』

We all do.『私たち全員もそうよ。』

Although, I didn't love how you bought Kelly her first ice cream.
『だけど、私は好きじゃなかった、どうしてケリーに彼女の最初のアイスクリームを買ったの。』

● although (=though)
【接続詞】~だけど、~ではあるが
【発音】(although) ɔːlðə́u (though) ðóu
【2つの違い】although は固いひびきがあるので会話では使わないことが多い。文頭にしか置けない。一方 though はカジュアルなのでこちらが多く会話に使われる。文頭、文末どちらにも置ける。文末に置くことの方が多く、最後に「~だけどね」といったニュアンスで置かれる。

- Excuse me.
『何のこと?』

- Mom, please.
『ママ、やめて。』

I'm just saying that that's something I wanted to do.
『私はただ言ってるだけ、アレは私がしたかった大切なことだったの。』

● I'm just ~(名詞・形容詞)
【表現】(名詞なら)私はただの~でです。(動名詞なら)私はただ~しているだけです。私はちょうど~をしています。(形容詞なら)私はただ~です。
● something
【名詞】「何か」ではなく、口語表現で「重要な物(人)」という意味があります。
【例】That's something. (それってすごいね!) He is something. (彼って凄い人だね。)

You know. you don't get that many firsts with your child.
『ええっと、あなたは、わかってない。我が子とのたくさんの最初のことを。』

you don't get it.
【表現】ここでの get は、「~を理解する」という意味です。ですから「あなたはそれを理科していない」すなわち「何もわかってないね」という意味になります。この文では、that はその後の many firsts----を指していて、「我が子とのたくさんの最初がいかに重要かわかってないね」といったニュアンスになります。

- Terry.
『テリー』

- It's okay, Scott.
『いいのよ、スコット。』

Um, you're right, Terry. I should have realized. I'm sorry.
『あなたの言う通りよ。テリー、気が付くべきだったわ。ごめんなさいね。』

Well, at least ---I got to take Buddy.
『いいわ、少なくとも、、バディーは連れて行ったわ。』

get to 動詞原形
【口語表現】「〜する機会を得る」「〜する機会がある」から点じて「~できる」という意味。ネイティブはとてもよく使います。

Mint chocolate chip in a waffle cone.
『ワッフルコーンにのった、ミントチョコレートチップ。』

Hey, Grandma Becky,
『ねえ、ベッキーおばあちゃん。』

can you not cheer for me so much at the basketball games?
『バスケの試合で、そんなに私を応援しないでくれる。』

- What?
『何?』

- It's a little embarrassing,
『それって、少し恥ずかしいの。』

● embarrassing
【形容詞】(他の人たちの面前で人を)恥ずかしい気持ちにさせる、ろうばいさせる

especially when I'm on the bench.
『特に、ベンチいるときに。』

Sorry, Darbie. Won't happen again.
『わるかったわ、ダービー、もう二度としないわ。』

No biggie.
『大騒ぎするほどのことではないわ。』

● biggie
【名詞】①巨大な物②とても重要なこと
【発音】bígi
● No biggie
【表現】大したことない、大げさなことではない

I got a biggie.
『僕には、とても重要なことだった。』

You washed my lucky jersey. That's why we lost (it) again.
『おばあちゃんは、僕のラッキジャージを洗っちゃった。それが、また負けた原因だ。』

Maybe she doesn't know which one it is.
『たぶんおばあちゃんは知らない、どれがそのジャージなのか。』

Family. Isn't it great?
『みんな、すごいよね?』

Isn't it great?
【表現】否定疑問文で「~じゃない?」「~だと思わない?」と同意を求める表現です。この場合は「すごくない?」という意味です。great にかえて awesome にしても同じ意味です。アメリカ人がよく使います。

■夕食会が終わって、、、、

Looks like the spell's working.
『呪文の仕業のようにみえるわ。』

● Looks like~
【表現】~のように見える

I thought it would only attract a big beef.
『私思ったの、不満を引き寄せただけだったのかなあ。』

I thought it would only attract a big beef.
『不満全部を引き寄せてる。あなたのも含めてね。』

It caught me by surprise, too.
『それって、サプライズでわたしもつかまえちゃったってこと。』

Having a fun time, Grandma Q?
『楽しんでる、Qおばあちゃん?』

What a fun night.
『今夜は最高!』

If you call everyone you love,
『もしあなたが大好きな人を呼んで、、、』

unloading on you (is)fun, then... yes.
『あなたに非難し始めるのが楽しいなら、そうね。』

● unload on~
【熟語】(人を溜まっていた鬱憤を晴らすかのように)非難し始める、怒鳴り始める

※次の、シーズン2・第2話⑨は、こちらの記事です。

海外ドラマ【just add magic】で英話・第2話⑨シルバースさんまで登場
海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】で無料の英語学習 海外ドラマは、英語を身につけるための最高の教材です。アメリカの中学生程度のリスニングとスピーキングができるようになれば、自由に英会話ができるよ...