海外ドラマ【just add magic】で英話・第2話⑤ジャックが町にいる?

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海外ドラマ・まほうのレシピ(Just add magic)
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海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】で英語フレーズをどんどん吸収

海外ドラマは、英語を身につけるための最高の教材です。アメリカの中学生程度のリスニングとスピーキングができるようになれば、自由に英会話ができるようになります。難しい単語、文法も一切なし。ひたすらこれに絞って、聞き取れるようになるまでリスニング!登場人物になったつもりでシャドーイングしてみましょう!

人気の海外ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。

ジャスト・アド・マジックを使った、具体的な英会話の学習方法については、こちらの記事をご覧下さい。

海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】scriptで英会話・英語教材第1回
この記事は、海外人気ドラマ「ジャスト・アド・マジック」の字幕で、楽しみながら英語学習がしたい方向けの記事になります。 みるみる英語力が上がる具体的な方法を、わかりやすく説明しています。この記事では、すべてのセリフだけでなく、難しめの単語や熟語の意味、文法から読み上げ音声までつけて説明しています。ただ記事を読むだけでストレスなく、聞く力、話す力、英語の自然な表現力がみるみる身につくはずです。

ジャスト・アド・マジックは、アマゾンのプライムビデオで無料で見れますので、ネイティブ級の語学力を身につけてみませんか。

海外ドラマをAmazonプライムで見る!特典10と年会費などをやさしく解説
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海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語・おばあちゃんとチャック

■夜が明けて、、、、

Kelly, I asked you to keep this door locked.
『ケリー、私あなたに頼んだわよね、このドアにカギをかけておいてと。』

Grandma, we're safe.
『おばあちゃん、私たちは安全よ。』

Yeah, the Miso-Person spell showed no sign of chuck.
『そうよ、あのミソ・パーソンの呪文はチャックがいないことを示してたわ。』

Well, maybe we cooked it wrong.
『ああ、たぶんそれを間違って料理した。』

Maybe he has a way of evading the spell.
『たぶん、彼は、あの呪文を避ける方法を持ってるんだわ。』

evade
【動詞】(巧妙に)~を避ける、~から逃れる、~うまく切りぬける
【発音】ivéid

I know what I saw.
『私が見たことは確かよ。』

I know what I saw.
【表現】「私が見たことは確か」「何を見たかは覚えている」
おもしろい表現ですね。日本語にはない発想です。

There was a break-in Stan's Mini Mart.
『スタンのお店で窃盗が入った。』

break-in
【名詞・動詞】(窃盗、押し入り、不法侵入)をする。

Stan told me the only things that were stolen were a bottle of orange soda,  Little Judy oatmeal cream cakes.
『スタンが私に言ったんだけど、盗まれた唯一のモノは、オレンジソーダ1本とリトルジュディ・オートミールケーキだったの。』

That is snacking perfection.
『それは、完璧ににおやつね。』

snack
【名詞・自動詞】(軽食、おやつ)をとる
【発音】snǽk
●perfection
【名詞】完璧、完全、完全にすること
※ここでは、副詞的に使われてます。

Chuck used to live on those.
『チャックは以前、この2つだけ食べていたのよ。』

● used to~
【助動詞】以前は~したものだ。
● live on~
【句動詞】①~(特定の食物だけ)を食べて生きている、~に依存して生活する

That's not exactly solid evidence that he's here.
『それは、正確には彼がここにいるって確かな証拠にはならない。』

If he is, what do you think he wants?
『もし彼がいるなら、彼は何を望んでいると思う?』

Revenge.
『復讐よ。』

And I'm the one he'll be angriest with.
『そして、私こそがまさに彼がもっとも憎んでいる人物よ。』

be angry with~
【句動詞】~(人)に腹を立てる、~(人)に怒っている
the one
【表現】みんなが共通認識している人や物を表すことば。「まさにその人(物)」くらいのニュアンスです。

I'm the one that gave him the caramel apple.
『私こそがまさに、彼にリンゴ飴を食べさせた人物なの。』

But you didn't make Chuck disappear on purpose.
『でもおばあちゃんは、わざとチャックを消したわけじゃないわ。』

on purpose
【副詞句】わざと、故意に

Of course not.
『もちろん、違うわ。』

We made the Can't Recall Caramel to erase his memory of the magic.
『私たちは、彼のまほうの記憶を消すためにあの思い出せないキャラメルを作ったの。』

Well, mission accomplished.
『そうね、ある意味任務は達成されたわ。』

accomplish
【動詞】(目標や使命などを)成し遂げる、達成する

We had no idea it would erase him.
『それが彼を消したのか、私たちはわからない。』

S(主語) have no idea
【定番表現】「アイディアがない」という意味ではありません。質問や状況がまったくわからない場合に「まったく分からないよ」という意味で使われる表現になります。

Up so early?
『こんなに早く起きてるの?』

● up
【形容詞】起きている、目が覚めている (状態)
それに、so early(こんなに早く)を付け足していますね。

I thought you girls would be sleeping in.
『あなたたち、てっきり寝てるんだと思っていたわ。』

Me, too.『わたしも。』

Thanks for taking Buddy to his game, Becky. I really appreciate it.
『バディーを試合に連れて行ってくれるなんてありがとう、ベッキー。本当に感謝してるわ。』

- Any time.
『いつでも』

Yeah. I hope we finally win a game.
『僕たちのチームが最後には勝てるといいな。』

※下の、 I wish のところで解説あり。

Go get 'em, Sharks.
『頑張れ、シャークス。』

Go get 'em.
【定番表現】がんばれ!
※スラングなので、相手と仲良くなってから使いましょう。

That was last year. Now we're the Orcas.
『それは、去年だよ。今はオルカズだよ。』

Let's go.『さあ行きましょう。』

Please don't worry, Grandma.
『どうか心配しないで、おばあちゃん。』

Everything's gonna be okay.
『すべて大丈夫よ。』

I wish I could believe that.
『それを信じることができたらいいんだけど。』

I wish S V(過去形)又は I wish S could V(原形)
【表現】(話者の今のありえないむなしい妄想になります)今~ならなあ
I hope ~
【表現】(こちらは話者のありえることを願います)~ならなあ
※どちらを使うかは、話者の主観になります。5才の女の子が、プリキュアになりたいと hope (あり得る)することはあるかもしれませんが、まさか大人がhopeはしませんね。大人ならむなしい妄想 wish を使うことになります。

※次の、シーズン2・第2話⑥は、こちらの記事です。

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