海外ドラマ・まほうのレシピで英語・第10回シャーロットのパーティーに潜入

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海外ドラマ・まほうのレシピ(Just add magic)
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海外ドラマ・まほうのレシピ【just add magic】で英語の日常表現を学ぶ!

海外ドラマは、英語を身につけるための最高の教材です。アメリカの中学生程度のリスニングとスピーキングができるようになれば、自由に英会話ができるようになります。難しい単語、文法も一切なし。ひたすらこれに絞って、聞き取れるようになるまでリスニング!登場人物になったつもりでシャドーイング!

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海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語(22)シャーロットのパーティーに潜入

Look at this party.
『このパーティーを見て。』

It really wasn't that fun.
『本当は、そんなに楽しくなかったけどね。』

Is that a chocolate fountain?
『あれって、チョコレートの噴水?』

Not fun, huh?
『楽しくない?』

I know it looks like I was having a good time, but I felt really guilty.
『分かるわ、私が楽しんでるように見えるって。でも、ホントに罪悪感を感じてた。』

Let's just find your Halloween bag.
『あなたのハロウィンバックを探そう。』

Where is it?
『それはどこ?』

Oh, that's right, I totally forgot.
まったくもう、私完全に忘れちゃった。』

that's right.
【成句】その通り、(いらだって)まったくもう、(思いだして)そうそう

I misplaced my bag.
『私、バックを置き忘れちゃったの。』

You what?
何て言ったの?

Well, I didn't remember until now.
『私、今まで思い出さなかった。』

It wasn't important at the time.
『そのときは、重要じゃなかった。』

- Where'd you put it?
『どこに置いたの?』

- I don't know.
『知らない。』

Okay, retrace your steps.
『分かったわ、足跡をたどるのよ。』

Let's see, um, I played a few games,
ええっと、、、少しゲームして、』

made a Sundae, entered the dance contest, then I--
『サンデーパフェを作って、ダンス大会に参加して、それから』

sundae
【発音】sʌ́ndei【意味】サンデー、チョコレートやシロップをかけたアメリは発祥のアイスクリームのこと。

enter
【動詞】「~に入る」だけでなく「(競技やコンテストに)参加する」の意味もあります。

Sounds like you were miserable.
『あなたって、救いようのない人ね。』

miserable
【形容詞】惨めな、悲惨な、哀れな、救いようのない

I also went into the haunted house,
『お化け屋敷にも入った。』

but it was too scary, so I ran out.
『でも、とっても怖くて、すぐ出た。』

You know how much I hate scary things.
『私が、どれくらい怖ろしいことを嫌ってるか知ってるでしょ。』

Look, that criminal has it.
『見て、あの犯人がそれを持ってる。』

Kelly, you can't just accuse him of st--
『ケリー、あなたは彼を犯人扱いしちゃだめ。』

No. He's a criminal.
『違うわ、彼が犯人よ。』(意訳)『違う、彼のコスチュームよ。』

He went in the haunted house.
『彼が、お化け屋敷の中に入ったわ。』
※正確には、in ではなく into が正しい。

went in
【文法の間違い】went into~が正しいです。

I am not going in there.
『私は、あの中にいくつもりはない。』

I still have nightmares about it.
『私はまだ、お化け屋敷の夢を見るのよ。』

We don't have a choice. Let's go.
『私たちに、選択肢はない。行きましょう。』

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語(23)お化け屋敷の中で

Whoa. Check out the zombie birthday cake.
『ワオ、あのゾンビのケーキを見て!』

I think these spiders are real.
『あの蜘蛛は本物だと思うわ。』

- Stop!
『ちょっと待って!』

- Ow! Hannah.
『オウ、ハンナ。』

None of it's real. Except for the spiders.
『本物じゃないわ。そのクモを除いて。』

And I'm pretty surethat's a real coffin over there.
『あそこにあるのは、間違いなくあれは、本物の棺よ。』

I'm pretty sure~
【成句】間違いなく~だと思う。

- Okay, I can't do this.
『あのね、できないって。』

- Hannah, relax.
『ハンナ、落ち着いて。』

Look. A piano.
『見て、ピアノよ。』

You love pianos.
『あなたはピアノが好きよね。』

Not when it's being played by a dead mummy with no hands.
『手のない死んだミイラが演奏しているピアンはイヤ。』

Look, there's the criminal.
『見て、犯罪者がいた。』

What?! No, don't leave me.
『何?イヤ、私を置いていかないで。』

What are you doing?
『あなたたちは何をしているの?』

 

That's my friend's Halloween bag.
『あれは、私の友達のハロウィンバックなの。』

No, it's not.
『違う!そうじゃない。』

Prove it.
『証明して。』

Hey! What's going on?
『ちょっと?何が起こってるの?』

He stole my friend's Halloween bag.
『彼が、私の友達のハロウィンバックを盗ったの。』

No, I didn't.
『違う、してないよ。』

Look, it has my initials inside. And my inhaler.
『見て、僕のイニシャルが中にある。そして、ぼくの吸入器。』

He proved it.
『彼は証明した。』

Oops. Sorry.
『やっちゃった。ごめんなさい。』

Um, great costume.
『すごいコスチュームね。』

Wait. Who are you?
『ちょっとまって、あなたたち、誰?』

I know everybody at my party.
『私は、私のパーティーに来ている人たち全員知っているわ。』

We were invited by the DJ.
『私たちは、DJに入れてもらったの。』

Get out.
『出ていきなさい!』

Or I'll get security.
『それとも、警備員を呼ぶ?』

Seriously?
『本気で?』

Security?
『警備員?』

- We got kicked out.
『私たち、すぐ出ていくわ。』

kick out
【句動詞】(規則に違反した人を)追放する、追い出す、叩き出す、解雇する
※尻を蹴って追い出すイメージですね。
get 過去分詞(=be 過去分詞)
以前出てきましたね。単なる「受け身」のカジュアル表現です。

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語(24)スパイスをゲット!

■会場を出て、、、、

- Come on.
『ちょっと』

Wait.
『待って!』

I think I know where my bag is.
『私のバックがどこにあるか、知っている思うの。』

Okay. Hurry.
『わかったわ、急いでね。』

It's only fake. It's only fake. It's only fake.
『それって、ただの偽物。偽物よ、、、、』

■1年前のダービーが会場から出てメールを打っています。するとシャーロットがやってきて、、、

You, uh, texting your mom again?
『あなた、、、またあなたのママにメールしてるの?』

It's Kelly. She's checking in on me.
『ケリーよ。彼女、お見舞いのメールくれたの。』

check-in on~
【句動詞】(人がどんな気分でいるか)を調べる、気づかう

I told her I didn't feel well.
『私、彼女に体調がよくないって言ったの。』

Mm.
『へえ~』

Why didn't you invite them?
『なぜあなた、彼女たちを招待しなかったの?』

I mean, almost everyone else from the basketball team is here.
『私が言いたいのは、バスケチームのほとんどそのほか全員がここにいるってこと。』

Why would I?
『なぜしたんだろう?』

I mean, Kelly's jealous that I'm captain,
『それは、ケリーは私がキャプテンであることをねたんでいるからよ。』

and Darbie,Well, no offense, but I just don't get her.
『それからダービー、ええ、悪く思わないでね、でも私ちょっと彼女のことがよく分からないの。」

no offense
【副詞句】悪気はない、気を悪くしないで、悪く思わないで

Well, no offense, but Kelly should be captain,
『ええ、悪く思わないでね、でもケリーがキャプテンになるべきだった。』

and Darbie, she's awesome.
『そしてダービー、彼女は最高なの。』

Look, I'm sorry, but they're lame.
『ねえ、ごめんなさいね。でも2人ともダサいわ。』

lame【スラング】【形容詞】ダサい。

You can be friends with whoever you want, though.
『あなたは、あなたの望む誰とでも友達になれるけど、、、』

You're right. I can.
『そううよ。私はできる。』

I can't believe I blew my friends off for this party.
『私ったら信じられない。このパーティーのために私の友達を無視しただなんて。』

blow off
【句動詞】(直訳)~を吹き飛ばす⇒(訳)~を無視する、~をすっぽかす

Talk about lame.
『ダサさについて語れ!』

海外ドラマ・まほうのレシピscriptでネイティブ英語(25)仲直り

- I got it.
『とってきたわ。』

- Yes.
『やった。』

Turns out, I left it in the haunted house.
『分かったの。私がそれをお化け屋敷の中に残したのを。』

turn out
【句動詞】(結局)~だと分かる

You're the best.
『あなたは最高。』

I am?
『私が?』

 

Thanks for sticking up for us.
『ありがとう。私たちをかばってくれて。』

stick up for~
【句動詞】~を支持する、~をかばう、~を弁護する

~Oh. You saw that.
『オー、二人ともアレ見たの。』

Hey, I'm sorry I ditched you.
『ごめんなさい。あなたたちを見捨てて。』

ditch
【動】見捨てる、ほったらかす【発】dítʃ

You guys are the best.
『あなたたちは、最高よ。』

Maybe on the way back, we can trick-or-treat a little more?
『たぶん帰り道よ。私たちがもうちょっとお菓子を集めることができる。』

- Yeah.
『そうしよう。』

Yeah, totally.
『そうしよう、もちろん』

I don't know about you, but I can't wait for this night to end.
『二人のことは分からないけど、私は夜の終わりまで待てない。』

Promise me next time we go back to see the dinosaurs.
『私に約束して。次回は恐竜を見に戻るって。』

Deal. After that haunted house, dinosaurs don't seem that scary.
『いいわ。お化け屋敷の後だから、恐竜はそんなに怖くないわ。』

Okay, and half to get back.
『それじゃあ、戻るための半分。』
※正しくは、【 half 】 ではなく【 a half  】になります。

Did it work?
『効いた?』

Everything looks the same.
『全部同じに見える。』

Ooh, leftover Halloween candy from last year.
『ウー、去年のハロウィンキャンディーの残りかい。』

Yes, it's leftover.
『ええ、残りよ。』

Because it's summer. Right?
『なぜって、今は夏よ。そうよね。』

- You okay?
『大丈夫?』
※文頭の「Are」が省略されています。

- Yeah, fine, just too much sugar.
『ええ、大丈夫、ちょっとお菓子食べすぎたかも。』

- You want a piece?
『少し欲しい?』
※こちらは、文頭の「Do]が省略されています。

- No, thanks.
『いらない。』

Maybe just one.
『たぶん、ちょうど1個。』

We did it.
『私たちやった。』

Now we can find Chuck.
『今や、私たちはチャックを見つけられる。』

Wherever he is...
『彼がどこに居ようと。』

he can't hide.
『彼は隠れることができない。』

■シーズン2・第1話終了

※今までの復習はこちらです。

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■「ジャスト・アド・マジック」シーズン2・第2話を使った教材も完成しました。

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